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681: 本当にあった怖い名無し:2012/01/17(火) 12:37:22.86 ID:dQQ+DvTFi
旦那と大げんかした時ムカついたんで、
徹夜で豪華な弁当作ってゴメンねって海苔で書いて
復讐したら帰ってきた時に土下座された。
682: 本当にあった怖い名無し:2012/01/17(火) 12:48:06.76 ID:xvC7Xxid0
»681
なんだその幸せな復讐はw
■最も大きいコストは人件費
・安いコピー機はいけない
電気代を節約するのはいけない
→人件費というコストがかかるから
■稼ぎ=能力×時間
・能力が高ければ、かける時間は短くて済み、
能力が低ければ、かける時間は長くなる
■管理職は特権階級ではない
・上司であるということは、役割でしかない
■自分の仕事ばかりを優先するダメ上司
・自分の仕事は短い時間で成果を出せるので、そちらにばかり精を
出してしまいがち。
自分の仕事を優先すると、管理職の仕事がおざなりになる。
■社長がひまだと社員は働かない
・名刺や人脈が有効となる営業活動や社外交渉。
社内の様子をつぶさに観察しての細かな指示(例えば、入り口の花を
からさないように、でも良い)など社員にはできない仕事、
気付かない仕事に専念しなければならない。
一方、社長自身が動いてもいけない。
社長は能力があっても、現場で自分でばかり働くことに専念していては
いけない。
■できる社長は、感謝や期待を言葉であらわす
・「○○さんに任せるよ。何があっても責任は私が取るから、一生懸命
やってくれ」
■乗るか反るかの投資はしない
・商品の発売直後はライフサイクルでいう導入期。
導入期の3年間は、その商品でのビジネスは赤字を覚悟しなければ
ならない。
導入期の途中で断念せざるを得ない、という状況を避けるため
3年間の赤字負担額を見込んでおき、その負担に耐えられる体力を
溜め込んでおく。
■開発費にかけるお金は、資金全体の1割を原則に
・残り9割は売るためのお金(販売費)とする
・多くの開発型企業では、開発費9割、販売費1割とまるっきり
逆になることもあるが、注意
■粗利率=(売上 - 仕入れ)÷売上×100
・100円で仕入れて200円で売る
90円で仕入れて190円で売る
110円で仕入れて210円で売る
→全て粗利は100円だが、粗利率が異なる
下記のように、最も売上が高い210円で売った場合の粗利率が低くなり
逆に一番安い190円で売った場合の粗利率がもっとも高くなる
(190-90)÷190×100=52.6%
(200-100)÷200×100=50.6%
(210-110)÷210×100=47.6%
→安く仕入れて、その分安く売ったほうが儲かる
■坪効率は机上の空論
・坪効率よりも重要なのは原価計算
収入-支出=利益
の基本原則を忘れないこと
■原価の内訳
・原価には「直接原価」(仕入れ)と「間接原価」(経費)がある
・経費の中で比率が大きいのは、人件費と家賃などの固定費
・原価計算をするときに、仕入れしか考えず、経費を忘れてしまっている
人も多い
■適正価格を決める思考法
・価格設定をするときは、もちろん原価計算をする
・直接原価、間接原価の他に
リスクファクター(変動要因)に備えて
上乗せ利益を勘案して価格を決める
■もうけの源泉は見積もり力
■「払え、バカヤロー」の覚悟
・売掛金の回収の仕組みを徹底させる
例えば・・
営業担当者は事前に支払いサイトを聞いておき、
請求書を回す際には経理部に伝えておく。
約束の期限がきたのに、入金されていなければ
その日のうちに営業担当に伝え、経理が督促する。
1日でも遅れたら督促をするのが、貸し倒れのリスクを減らすコツ。
そして、督促しても支払わない場合はその時点で商品・サービスの供給を
止める。
最終手段としては、売掛金はとれなくてもいい、貸し倒れで捨てる
という覚悟をして「払え、バカヤロー」と殴りこみに行く。
(実際にはバカヤローとはもちろん言わないが)
こう言われた相手は、「会社をつぶされるかもしれない」と恐怖を
感じる。相手も必死だから、そう感じないと支払いには応じない。
■交際費は正しく使う
・資本金1億円以下の会社は。年間400万円の交際費の9割が損金として
認められる
→毎月、約30万円強が経費として使える
・交際費は利益の範囲内で調整しながら使う
月次の損益計算書を見て、15万円の利益なら交際費の枠を15万までとする
(交際費を使わないと、利益の半分の7.5万円を法人税として払わなければ
いけないが、経費になる交際費を使えば、利益を減らすことができる)
・きちんとした接待なら、午後6時くらいにスタートして、
料理を食べ、きちんと話をして、どんなに遅くとも10時半には終わる。
予算は一次会のみで、一人2,3万円。これで十分。
■宝物は危ない橋の先にある
・身近なリスクに細かく気を回す
・ただし、あまりリスクヘッジばかりすると、ビジネスチャンスがなくなる
・最大のリスクヘッジは人をきちんと見極めること
トラブルの大変は人が原因。できるだけ信頼できる人と付き合うこと。
—インタラクティブ・エージェンシーではたらくWebプロデューサー (via makotoway) (via egoistically) (via vmconverter) (via kml) (via nanospectives) (via jinon) (via yangoku) (via plasticdreams) (via tsupo)
2008-07-18 (via gkojay) (via motomocomo) (via megumu226) (via constan)
こどもの独創性を引き出すために、
使ったものは、
自然の山でも、
天然の滝でもない。
旅に出させるとか、
座禅を体験させるとか、
そういった「生のもの」ではまったくない。
加工品の最たるもの、
このコラムで何度も「それをやっちゃあおしまい」
と私が言ってきたもの、そう、
「他人の絵」だ。
「他人の絵」をうつさせる。
知らない人が見たら、
他人の絵をもってこさせて、
パクリを教えていると誤解するかもしれない。
でも、その一見パクリともとられかねない授業が、
こどもの独創性を引き出した。
だけではない。
絵を描くのが嫌いになっていたこどもたちが
絵を好きになった。
独創性を引き出す授業で、
これほどシンプルで、
これほど目に見えて教育効果が出たものを
私は見たことがない。
—ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。 (via eternityscape)
(edieeleeから)
あなたが猫背かどうかは、気を抜いているときの立ち方で一目瞭然。横から見て、頭は体の軸の真上にのらず前に出て、あごは上がるのが猫背。特にイスに座るデスクワークによってさらに悪化します。なぜかというと、猫背の方が楽だから。詳しく説明しましょう。
理学療法では、体重を支える、体と床が接している部分をぐるりと囲んだエリア──これを「支持基底面」と呼びます。イスに座った姿勢のときの支持基底面は、お尻がイスに接する面と、両足が床に接する面をぐるりと取り囲んだ範囲内となる。このとき、最小限の負荷で安定する、最も楽な姿勢は「体の“重心”が支持基底面の中心にあるとき」です。では、座ったときの“重心”ってどこにあるのでしょうか。ちょうど胸椎の9番あたりなんです。胸椎9番とは、女性ならばブラジャーの背骨側のベルトから指2~3本分下がったあたり。
ここが重心になるので、きれいに背すじを伸ばすと、重心が後ろ寄りになります。すると、姿勢を安定させるためには腹筋を使わないといけない。ところが、ここで背中を前に丸めると、重心が前に移動する、つまり支持基底面の中心に近づくんです。「背中が丸まっている方が、座るときには楽だ」ということになる。人は楽をしたい生き物ですから、自然に猫背になるのは当然というわけです。
ただ、ここで誤解してはいけないのは「楽な姿勢」と「いい姿勢」はまるっきり違う、ということ。猫背の姿勢をとっているときは、背骨のたわみと骨周囲の靱帯ぐらいしか動員されていません。筋肉は、ただその上に漫然とのっかっているだけ。筋肉が本来やるべき伸びたり縮んだりといった動きを繰り返すことができず、調子がおかしくなってしまうのです。


